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zoom RSS ギリシャ神話と春の花 Part 2

<<   作成日時 : 2009/03/27 13:39   >>

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Part 1を見て頂き 沢山の気持ち玉を ありがとうございました。

ギリシャ神話と花にまつわるお話は 同じ花にも幾つかのストーリーがあり 迷いますが

Part 2 では「ヒヤシンス」 と 「スミレ」 「ジギタリス」を取りあげてみました。



※ 文中に時折 ブログ管理人「Topi」の独り言が入ります、

お聞き苦しい点は どうかスルーして頂ければ幸いにと存じます。

そして 解説文をお借りした皆様には くれぐれも悪意あっての事ではございませんので

どうかお含みおき下さいませ  


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ヒヤシンス

小さな花が沢山集まって咲きます。

香りがとても良いので 我家の庭ではワンのピーピー消臭に

あちこちに植えまくりです^^;

小さな花を1つずつ繋げてブーケに使ったり・・・それはそれは可愛いものです。 



                                  「ヒヤシンスのお話」

画像                             
     美青年ヒュアキントスはとびきりの美少年で同性愛者、

     太陽神アポロンに愛され、いつも一緒に過ごしていました。

     西風の神ゼピュロスもまたこの少年を愛していましたが、

     ヒュアキントスは相手にしませんでした。


   ※  アポロンは医学の神でもありますが女性も愛し、
       同性愛者でもあった
   ※  ゼピュロスも同性愛者で、ヒュアキントスを愛していた



画像



ある日、アポロンとヒュアキントスが楽しそうに円盤投げを

しているのを見たゼピュロスは二人に嫉妬して意地悪な

強い風を起こし円盤を吹き飛ばしました。

それは不幸にもヒュアキントスの額に当たり、

アポロンの腕のなかで息絶えました。



画像



    ヒュアキントスの血にアポロンの涙がこぼれると、

    そこから美しい花が咲きました。

    その花はヒュアキントスの名をとって、

    ヒヤシンスと呼ばれるようになりました。


    花言葉は「悲しみを超えた愛」



    古代ギリシャでは同性愛は普通の事だった。

                            むしろこれは美徳とされていたそーです 




前記事のバイエルンの王 ルードヴィッヒに続き 同性愛者ばっかり・・・。

これ特に選んだ訳ではないのです・・・アッでも でも 「美少年」は大歓迎。。。    


                         

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


スミレ


画像  
        「スミレのお話」

神々の長ゼウスは多くの女性達と浮気をくり返します。

これは、イオという美しい 紫色の瞳の乙女との浮気を

妻ヘラに見つかりそうになった時のお話です。

イオはヘラの神殿の巫女でした。




画像





  ゼウスは浮気を隠そうと、イオの姿を牝牛に変えましたが、

  (嫉妬深い妻ヘラがイオを牛に変えてしまうという説もあります。)

  ヘラは牝牛が夫の愛人だと直感しそれを自分にくれるよう頼みます。

  浮気がばれることを恐れたゼウスは、仕方なく牝牛をヘラに

  与えました。 (ヒドイ!!とても神々の長とは思えません)

  イオは牛の姿のまま、ヘラからの様々ないじめに遭い、

  地中海やヨーロッパを逃げ惑います。


 (ナッ!!なんて可哀想なんでしょ・・・だって牛のままですよ 信じられな〜い )

  ゼウスは哀れなイオのために、瞳の色を思い起こさせる紫色の花を咲かせました。

(イオの為???なぁーんか自分の為っぽいなぁ〜)

  花言葉「誠実」  ← うっそだぁ 



   
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ジギタリス


ジギタリスは 中毒事例報告のある有毒植物なので

ペットのいる私の庭には植えないように注意しています、なので写真はありません。

しかし上の「スミレのお話」に出てきた 最高神ゼウスと妻ヘラのお話なので如何でしょうか・・・。



「ジギタリスのお話」

ヘラは 最高神ゼウスの妻であり 神々の女王です。

黄金の座に着いて人間の礼拝を受けるのが日課でした。

礼拝には山海の幸や畑の作物が供えられ、香が焚かれます。



ある日、香の煙にむせ込んだヘラは部屋に戻り、サイコロ遊びを始めました、

しかし突然サイコロは転がって地上に落ちてしまいます。

ヘラはゼウスに取って来るよう頼みましたが、ゼウスは暇さえあればサイコロ遊びをする

ヘラに少し怒りをおぼえていました。

神々の中には「女神ともあろう者が、サイコロ遊びとは」と陰口を言う者もいました。

そこでゼウスは、地上に落ちたサイコロをジギタリスの花に変え、

ヘラのサイコロ遊びを禁じたと言う事です。


花言葉「誠意の無い情熱」



∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2005年 花にまつわるギリシャ神話 個展作品の解説文
   http://sacla-kimidori.com/shinwa%20folder/005shinwa.html 

より引用させて頂きました。
  

                








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コメント(36件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは^^
おもしろいです。
途中でTopiさんの独白が入るのが何とも絶妙で愛しちゃいます(笑)☆彡
betty
2009/03/27 17:23
☆betty☆さま こんばんは。

愛されるの大好き、嬉しい!!
ありがとうございまぁ〜す

ヨーロッパの有名絵画や彫刻で見る美しい神々の姿 
現実とは遠くかけ離れてはいても その姿はまた理想の人間像でもあると思っています。 
なのに あの綺麗なアポロンが、あの立派なゼウスが・・・と おもわずボヤいてしまいました(^^ゞ
Topi
2009/03/27 22:02
ギリシャ神話の神様たちは、人間臭い神様が多いようですね。
楽しく読ませていただきました。
昔の人々は天真爛漫だったようで、浮気も、同性愛もナンノソノだったのですね。
そう言えば、光源氏も空蝉の弟の小君をふところに入れて可愛がっていましたね。
まだ儒教の入ってくる前のことで倫理観が今と違うのでしょうか。
うふふ
2009/03/27 22:07
昔のギリシャには神様がたくさん住んでたんですかね?住んでたのは神様だけ?
人をウシに代えられるなんてね。
ギリシャ神話から名が付いた花々はどれも綺麗ですね。
ああじゃん
2009/03/27 22:52
とても面白く拝見しました〜♪
Topiさんの独り言にも、同感、うんうんとうなずきながら・・・♪
湖のほとりから・・・
2009/03/28 14:56
☆うふふ☆さま こんにちは。

本当におっしゃるとおりですね(^^♪
各地に残る道祖神や 男女の性器を崇めた形跡は
世界中に見られますものね。
子孫繁栄と言う シンプルで大切な目的の為の
プロセスだから 堂々とおおらかだったのでしょうか
いつの間にか『秘め事』なんて・・・嫌ですね(笑)

1つだけ残念なのは何時の時代にも権力と美貌が優先する事ですね
「末摘花」は太夫の命婦がいてくれるからいいけれど・・・(>_<)
Topi
2009/03/28 15:38
今日はTopiさん、お元気ですか。ギリシャ神話、面白かったですよ。わたしは少年のころから、スミレの花の紫色がすきでしたねぇ。ヒラヒラした花びらは、広いサロンで光を浴びながら踊る、踊り子のスカートの翻り。その踊り子は、叶わぬ恋の女。少年のころは、多感で、小説を読みまくり、主人公の気分になったものです。ちょっと頭がおかしかったかも知れませんがね。
 今日も、絶妙なTopiさんのトークで、読み応えがありました。
donatadeshoka
2009/03/28 15:44
☆ああじゃん☆さま こんにちは。

日本には「八百万の神々」 でギリシャは神々だけかも♪
これじゃ 人に威張れないですね・・・意味ないじゃん(笑)
でも 可愛い女の子のポスター集めなくても〜〜〜
ああじゃんさん 羨ましいでしょ〜ふふふ
 
どちらのお国も 神様だらけですねぇ
Topi
2009/03/28 16:00
☆湖のほとりから☆さま こんにちは。

知っているお話もあるけれど 知らない話もあるでしょ(^^♪
お花の写真だけ紹介するよりは 楽しみ楽しんで頂けないかと
始めましたら面白くなってPart3のお花が咲くのを待っています、
ひつこくてまたか!!って言われてしまいソーですが(笑)
Topi
2009/03/28 16:32
☆donatadeshoka☆さま こんばんは。

まぁ〜(^^♪ ギリシャ神話の中にスミレの花はどうして紫色なのかと言うお話もあるんですよ^^

そして 少女の時の私も多感で、小説を読みまくり、主人公の気分になっていましたが・・・あれって「頭」おかしかったのでしょうか???(爆)
いえいえ きっと夢見る「少年」「少女」だったんでしょうね
   
幸せな子供時代を送っていたんですね、私達〜)^o^( ♡ニコニコ♪

Topi
2009/03/28 21:53
ギリシャ神話と花にまつわるお話を興味深く伺いました。時折まじるTopi
さんの独り言が面白かったです。
庭花
2009/03/29 10:26
☆庭花☆さま こんにちは。

お立ち寄り頂き ありがとうございます。
美しい女性が困っていると私事のように思ってしまって
独りブツブツ言いながら記事にまとめていましたらつい調子にのりましたが・・・笑って頂けましたら嬉しいです (ー。ー)ホッ~~~。♡*    
Topi
2009/03/29 12:03
面白かった!
独り言もGood
しかし神様達って嫉妬深くてやる事がエゲツナイねぇ(-_-;)
>誠意の無い情熱 この花言葉面白い!
モモ
2009/03/29 21:19
こんばんは。
なるほど〜。面白いですねぇ。
ギリシャの神々は人間的ですね。
聖書の神も最初のころは嫉妬深く脅しも使いますね。
しかも結構残酷のような気が…
こんな神がうまく隠されて世界中で信仰されています。
これは私見です。あしからず。
コラン
2009/03/29 22:56
ほ〜んと、私達が思う聖なる「神」からは大きく離れた神々ですこと*^^*
ギリシャ神話に出てくる神様って
わがままだし、嫉妬深いし、残酷ですよね。。。
変に人間ぽくて?人間より人間味がある?
興味深い神々ではあります!
みどり
2009/03/30 11:41
☆モモ☆さま こんにちは。

神様達=人間の願望って感じ
『デスノート』って映画にもなったけれど 私も一冊欲しかったもんね、
でも憎い相手や悪いヤツを単に殺すだけでなくて 牛や豚にも
変えられるノートならもっといいわ♪

>誠意の無い情熱
嫌いな人に贈っても通じないと面倒だから 
花束にはしないほうがいいかもね

Topi
2009/03/30 11:55
☆コラン☆さま こんにちは。

大きな自然の力こそ 崇めるに足りる唯一の『神』だから
自然と直面して生きていた大昔の人達ならともかく 
知識の備わった現代においても尚 人は都合良く創造した
神や仏の衣を借りて 悪を善に入れ替える事さえいとわない
歴史の繰り返しとは
コランさまの私見に 私も共感を覚えます。
Topi
2009/03/30 12:29
☆みどり☆さま こんにちは。

神々の長ゼウスにして多くの女性達と浮気をくり返すのですから
そこいらのオヤジが可愛い女性をいやらしい目つきで見ながら
デレデレするのは しごく当たり前なのかも(笑)
かく言う私も近頃 小池 徹平くんやウエンツ 瑛士くんをみると
なんて可愛いのぉ〜〜〜って思っていますから あまり人の事を
とやかく言えたものではありませんが・・・(^^ゞ~エヘッ
Topi
2009/03/30 12:57
気持ち玉ありがとうございます。
絵のように綺麗な写真ですね。美しい。
dragon pearl
2009/03/30 13:34
<ヒュアキントスの血にアポロンの涙がこぼれると、そこから美しい花が咲きました>これがヒアシンスになったのですね。
このような話を思い浮かべながら花を見ると見方も違ってきます。
ミニミニ放送局
2009/03/30 15:48
☆dragon pearl☆さま こんにちは。

ようこそこちらこそ 
お立ち寄り頂きありがとうございます。

写真もお褒めに預かり とても嬉しく感謝いたします。
dragon pearlさまの旅行時のお写真 お伺いするのを楽しみに
拝見させて頂いております。

Topi
2009/03/30 16:15
☆ミニミニ放送局☆さま こんにちは。

花には誰もが引き寄せられる美しさがありますので 素敵な物語を
思い浮かべながら愛でるのは楽しいですね(^^)
あまりひどいお話はそぐわないのですが 時に神様は困ったもので
許せない!!と憤慨したくなるような神話もあるので 適当に
ピックアップしております(笑)

春の花は愛おしいですね
Topi
2009/03/30 16:25
素敵なお花とギリシャ神話の関わり・・美しいお写真と共にしっかり見させて戴きました。時折、入る、コメントが面白くて・・(^O^)
ギリシャ神話ってちょっと都会的な感じがしますね〜
日本の神話とはかなり様子が違いますね。
こちらの一都国も 卑弥呼と関わりがありそでなさそな・・・
今は九大が 引っ越してくる街になっていますが。
春の野辺(丘陵)で 蝶のように蜂のように飛び回ってきました。
気持ち玉に反応しなかったのよ。どうしてでしょ?

nobara
2009/03/30 21:32
☆nobara☆さま こんばんは。

九州北部は遺跡、史跡がとても多い所ですね。
nobaraさんには 図らずも泣く泣くの転勤ではあっても 
日本の古代史上最も大切な地域を股に架けての取材の数々を 
居ながらにして楽しく拝見できるのも何かの嬉しい縁でしょう♪

神話は地域の伝承がまとまったものでしょうけれど お国による違いや
似ているところを発見するのも また面白いものですね。

気持ち玉?・・・寝ていたのでしょうか ( ..)ゴメンナサイ
Topi
2009/03/30 22:44
いつもためになるTopiさんの記事、楽しませていただいてます。
でもギリシャの神々って…恋愛したり嫉妬したり復讐したり、けっこうヒマですね。そして意外と「人間ができてない」。
俺に言われたくないだろうけど(爆)。
Beehive 〈S〉
2009/04/01 13:56
☆Beehive 〈S〉☆さま こんにちは。

ありがとう 嬉しいです。

ギリシャの神々はSさんの詩と同レベルです〜アッハッハ(^_-)-☆
ウッワッ!!ゴメンなさーい 
どちらも作り話ですから極端でなきゃ面白くありませんものネ
       ヾ(ー。ー)フゥ゚¨ヤレヤレ
これに懲りずに 今後共どうぞよろしくお付き合いくださいませ。

Topi
2009/04/01 15:28
昔々、ママンが中学だった頃、ヒアシンス・・・英語の時間、ハイァシンサスと何回も発音させられたのを思い出します。
教科書に載っていたのでしょうね、でもお話は覚えていませんが…同性愛?のではなかったようです…。
かわいくて長持ちするヒアシンスは窓辺の友に毎年買います。
神話と言うのもなかなか難解ですねぇ〜
山形ママン
2009/04/01 17:07
こんにちは〜
小学生の頃 ギリシア神話を読んだのを
思い出してます
そうそう そういうお話でしたね。。。

今 思うと ギリシアの神々って
とってもニンゲンくさいですよね!
ゆめみる乙女でいたいな・・・
2009/04/01 18:09
☆山形ママン☆さま こんばんは。

難しい発音をマスターしてもやっぱり「ヒアシンス」って言わなければ笑われそうなんて事…この他にも結構ありますね(笑)
教科書仕様で同性愛はダメダメです、生徒がどんな反応をすれば良いのか分らなくなりますね、せいぜい水仙のナルシスのお話くらいがやっとでしょうね^^;

ヒアシンスがあればその香りで幸せになります♪
数日は仏様のようなお顔でいられますよ(笑)


Topi
2009/04/01 21:24
☆ゆめみる乙女☆さま こんばんは。

小学生の頃に読む童話やお伽話の中には 世界の民話や神話をアレンジしたものが多いので おおよその内容に近いものは多かれ少なかれ 馴染みがあるものですね。
大昔からの伝承がまとまって話が出来て行くでしょうから、地域で少し違ったりして幾つかの物語があるのかも、そしてそれは子供より大人が対象だから性にまつわるものが多いんでしょうね^^;
ギリシャの博物館では 顔が赤くなりっぱなしでトホホな展示物もいっぱい、どれもとても原始的な遺物だけに赤面しているこちらの方がHっぽくて困りましたが。。。

Topi
2009/04/01 21:38
Topiさん こんにちは!
面白く読ませていただきました。
ギリシャ神話の神様たちの世界って 同性愛に不倫・・・
え〜っ そうなんですか〜
Topiさんのコメント← 同感です。ウンウンと首振りながら読みました。
しおん
2009/04/07 17:05
☆しおん☆さま こんにちは。

子供の頃に読む童話の本には 神話や民話からのものも多く 誰もがお馴染みの話も沢山ありますが…微妙なところがお子様向きとして説明がつかないので アレンジされているのを読み聞きしてきましたね^^; 

いくら時代が古いと言っても 性に対して“開放的”と言うより
“何でもあり”な感じは?チョット心配(笑)
Topi
2009/04/08 13:17
「スミレ」のお話に興味を持ちました。
昔から、男というものは浮気性があるようですね。これは、私にもTopiさんのご主人にも当てはまる事なのでしょう・・・気をつけてくださいね(笑)。
それにしても、イオは哀れです。
うんうん、浮気は良くない・・・
庭花
2009/04/08 16:01
コメントありがとうございます。
Topiさんもオーストラリアのキュランダ鉄道に行かれたのですね。渓谷や滝が素晴らしく幸運を呼ぶと言われている青い蝶も見ることができラッキーでした。

dragon pearl
2009/04/08 18:37
☆庭花☆さま こんばんは。

再度のご訪問に感謝です、ありがとうございます。
次のお話の用意はしているのですが お花がまだ咲かなくて(^^ゞ

浮気???神話の時代のみ許される行為だと思っていました(笑)
“浮気は男の甲斐性”なんて…人の心を相手によくも言えましたね。
私自身はいたって道徳的、だけど人それぞれかなと思える位には
開けているつもりです、でもそれが自分自身の身に起きるのは困る!!
心がとても持たないから・・・。
男でも女でも やっぱりいけませんよね(^_-)-☆
今の所 私には心配する対象が無いのでヤレヤレですが、
だからってイオにもなりたくはなしでです。
 
Topi
2009/04/08 22:24
☆dragon pearl☆さま こんばんは。

ご訪問 ありがとうございます。
キュランダ鉄道懐かしく拝見しました(^^♪
青い蝶々が私の手に止まって そのまましばらく歩きました〜♪
アボリジニの音楽がお腹に響いて…以来それを聞くとすぐに解る人になって周りにいつも笑われています(^^ゞ
アボリジニのお芝居を眠らずに真剣に観ていたのも私一人でした(笑)
楽しかった懐かしい想い出が一度に蘇えりました…旅は良いですね、
楽しい写真をありがとうございました。

Topi
2009/04/08 22:39
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